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ブログ6 私にとって大切なこと

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 私にとって大切なことは、何より、私の家族と友達だ。嬉しいことが起きた時でも、悲しいことが起きた時でも、私はいつも真っ先に家族と友達に連絡しているんだ。 私の子供の頃、両親はアメリカに引っ越すためにいつも会社で働いていて、忙しかった。私が小学校で勉強していた時、毎日スーツ姿の父と遅く帰った母を見ていた。いつも忙しいと言って、私と楽しいことをしなかったとは限らない。子供時の思いでを生かすために、毎年の休みに両親が私を色々なところに連れてくれたものだ。十二歳でアメリカに引っ越した後で、思春期に入ってから、親にすごく反抗するようになった。でも、二十代に入ってから両親の犠牲を認識して、心から両親に大変感謝するようになった。 (大阪城で) 私は大学でたくさんの親切な友達を作って、それは私が本当に嬉しいことだ。その上、大学の前に作った高校時代の友達も今でも親切だ。高校の時、私たちは毎週2回に学校の帰りがけに友達共にスッパに行ってシップスを買ったものだ。私はその記憶をずっと覚えると思う。残念ながら、大学の時に私たちはだんだん遠くになったが、将来できれば、同じのところに住んだらよかっただ。 今から卒業までに約四十日があるんだ。私はその四十日の体験と思い出を生かしたいだ。その後、人々との連絡は多分減っていくかもしれない。でも、私にとって大切なことは、何より、いつも私の家族と友達だ。

ブログ5:大学四年生の春休み

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  もう大学四年生だから、今年の春休みは大学の最後の春休みでした。私は友達五人と一緒にレンタカーを借りてラスベガスとユタ州に旅行に行きました。 まず、私たちはロサンゼルスから四時間をかかってラスベガスに着きました。私たちはラスベガスのレストランに行って、料理が美味しかったですが、物価は本当に高かったと感じました。 ラスベガスのホテルに、スーツ姿の人々はどこでも見られました。ホテルのロビーは全部ギャンブルの場所でありました。ギャンブルのゲームは楽しいですが、ラスベガスのギャンブル文化は大きな問題になると思います。ギャンブルして飲み、飲んでギャンブルするお客さんはたくさんいました。そして、インタネットによると、だいたい90%のお客さんは最後にお金を失うことが分かりました。お金を貸してギャンブルしている人もいるそうだから、とても怖いです。でも、ギャンブルする人は全部ギャンブル依存症があるというわけではありません。多くのお客さんはお金を少しだけ使い、ギャンブルのゲームを楽しんでいる現象が見られました。個人的な考えですが、私は「お金を得たくない、三十ドル以下で楽しむだけ」と思って、少し友達と一緒にギャンブルをして終わりました。そのレベルのギャンブルなら問題ないし、大丈夫だと思います。しかし、あまりにも多くのお金をギャンブルゲームに使うことは絶対してはいけない方がいいです。 ラスベガスから離れて、ユタ州の国立公園に行きました。実は、ヨセミテ国立公園を除いて、私は他の国立公園に行ったことがありませんでした。今回、ザイオン(ZION)国立公園がとても美しいと聞いたので、私たちはザイオン国立公園に見に行くと決めました。冬の時に、ザイオンは大雪が降ると道路が危ないそうですが、最近暖かくなるにつれて、氷が溶けたし、草も緑色になりました。ザイオンのハイキングコースはかなり難しいので、私たちはYoutubeで、いかにザイオンでハイキングするかが知りました。白い山も見えるし、緑な森林も見えるし、ザイオンの景色は本当にすごく美しいと感じました。 最後に、私たちは旅行への帰りがげに、フライドチキンを食べてみました。最後の春休みなので、この旅行では素晴らしいと思って、友達と過ごした時間を本当に楽しみました。

ブログ四:日本旅行

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  みなさん、こんにちは。今回は、自分の日本旅行の体験について話そうと思います。去年の夏休みに、私は両親共に東京、大阪に六泊七日で行きました。その前に私はも一回日本に行ったが、両親は行ったことがなかったので、一緒に行くことにしました。私は東京がいちばん好きなので、まず両親を連れて東京に行きました。  東京は本当に大都市なので、ショッピングセンターやレストランなどがたくさんあります。その上、摩天楼がどこでもあるし、街のどこでも色が輝いています。私たちは東京都庁の摩天楼に行って、四十五階の展望台から全部の東京都を見ました。しがしながら、現代的な大都市だから伝統的な景色が見られないとは限らないんです。私たちは皇居や浅草寺や明治神宮など、歴史的な魅力を持っている観光地にも見に行きました。東京大学にも見に行ったし、将来ここで勉強できればよかっただと思いました。  四日目に大阪に向かいました。私たちは大阪に行ったことがなかったので、「関西弁を使わなくてもいいのか」と思って、一応関西弁の単語や話し方を復習したら行きました。アメリカ人にとって、東京はけっこう大阪よりうるさいと感じています。自分の意見では、大阪の方がうるさくて混雑していると思います。どこでも人々がリラックスしておしゃべりしていって、この雰囲気がとても好きです。  私たちは六日目に京都に行って金閣寺と銀閣寺を見る予定でしたが、大雨が降り始まったので、行かないで東京に帰りました。将来機会があれば、ぜひ京都に行きたいです。

ブログ3:石破トランプ会談の新聞

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 私たちは先週の授業で日本の政治について少し勉強したので、私は最近日本の政治に関する新聞について関心を持ち始めました。今回、私は日本の石破首相とアメリカのトランプ大統領の会議について話そうと思います。  二月七日に、日本の総理大臣石破茂先生はワシントンDCのホワイトハウスでアメリカのトランプ大統領と会談したことが分かりました。日本とアメリカは特に重要なパートナーなので、その会議は特別に重要なものです。石破首相とトランプ大統領は、日米関係、アジアの政治、日本との貿易などのいろいろなトピックについて話し会ったそうです。トランプ大統領は前に日本を含む各国からの輸入商品で「関税を課す」計画を発表しました。しかし、石破首相の意見を聞いた後、日本からの輸入商品で「関税を課さない」と決めました。アメリカはいつも日本自動車の最大な市場なので、石破首相はトランプ大統領に自由貿易の利点を説明しました。  その上、トランプ大統領は日本製鉄がU .S .Steelを買収することにも賛成したことが分かりました。その前、アメリカのバイデン政権が国家安全保障のためにその140億ドルの買収提案を阻止しました。石破首相とトランプ大統領は、「日米関係の新しい時代の始まり」と発表しました。  

ブログ2:子供だった時の夢

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 (P 290トピック:子供だった時の夢) 授業で石ノ森先生の文章を読んだ時、面白い人だと思いました。「子供だった時にいい作文を書くと、先生にほめる言葉をもらって、小説家になろうと決めた」というストリは、とても素晴らしいと思いました。今日は私も、子供だった時の夢について話しましょう。 私はいつもパイロットになりたかったです。初めて習った仕事の英語も「Pilot」でした。私は子供のころ、いつも「外国に旅行に行くこと」なんか、興味深かったです。「日本はどんな国だろう」とか、「どうしてアメリカでは自由の女神像があるのか」などの質問について興味があり、「飛行機に乗って外国へ旅行に行ったら良かったです」と思いました。 小学校のころ、ある時イギリスからの英語の先生が私たちに教えてくれました。あの先生は「夢は英語でDreamと言います」と言って、「みなさんの夢はなんですか」と聞いていました。私は「Pilotになりたい」と答えて、あの時からずっとパイロットにたりたかった。でも、アメリカに引っ越したら、どしてか忘れてしまったけど、新しい夢を持つようになりました。

ブログ1:私の冬休み

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 みなさん、こんにちは。リュウと申します。どうぞよろしくお願いいたします。私は冬休みの間、友達と一緒にスキーに行ったり、家族と火鍋を作ったりしました。 今年の冬休みは、去年と比べて雨がずっと降ったので、いつもジメジメしていました。毎年時間があれば、スキーに行くんですが、今年は私たちの大学生活の最後の年なので、もちろん友達と一緒に北面のタホ湖にスキーに行きました。タホ湖は以前ほど寒くなくなりましたが、私たちが着いた時、すぐに雪嵐(Snowstorm?) が湖を襲いました。雪のせいで高速道路で運転できなかったので、皆がタイヤチェーン(Snowchain) をつけて山道を運転しました。でも、スキー場に着いたら、雪が止まれました。スキーのことはとても楽しかったです。 私は毎年ご両親と一緒に中華風の火鍋を作ります。今年ご祖父母もアメリカに来たので、お正月の日に私たちは火鍋を食べました。羊肉なしの火鍋は火鍋ではないので、私たちはいろいろな種類の羊肉を買って、火鍋に入れて食べました。外が暗くて寒い時、火鍋はやっぱり最高でした。 以上が私の楽しかった冬休みでした。 犬たち

ブログ12 今学期の反省 と 来学期の予定

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 今学期の授業はもう終わってから、速いですね。 今学期私は上級日本語三、計量経済学、線型代数学、ゲーム理論の四つのクラスを取り受けました。全ても面白くてたくさん勉強したんですが、時々宿題が多すぎたので大変でした。私は経済に専攻しているので、経済の知識を生かすために、計量経済学とゲーム理論の授業を取り受け、両方の教授と毎週2回ずつ相談して、いろいろな経済の問題を教授に教えてもらいました。 私は数学に興味があるので、線型代数学という授業を取ってみたいでした。取った後で、本当に難しすぎると感じて、今から数学をぜんぜん取りたくないと思いました。経済も大変だけど、毎回授業に行ったら、たくさん新しい知識を学んだので嬉しかったです。経済と数学の内容が難しくて分かりにくいのに対して、日本語の授業はとても楽しいし、先生でもみんなでもいつもやさしいと感じました。日本語は簡単だと思うわけではないが、日本語の内容はけっこう分かりやすいし、いろいろな全然違うトピックがあったので、面白かったです。 来学期、私はUSCにいないです。何か新しいことを経験したいので、私は一学期だけ離れることになります。今二つのオプションがあり、ヨロッパに留学することとDCにインタンシップをすることです。今まで何をした方がいいがまだわからないんですが、どちらの方がいいオプションだと思います。一学期だけ離れるんですが、帰る後で上級日本語四を取り受け続けるつもりです。将来も頑張りましょう!